髪型が決まらなくなってきた…髪型が決まらなくなってきた…

40才は、髪質の曲がり角!?

① 40才前後、髪質に変化が。

Q 20代の頃と比べて、思うようにスタイリングしにくくなったと感じますか? Q 20代の頃と比べて、思うようにスタイリングしにくくなったと感じますか?

2010年3月 35~49歳男性 スタイリング剤使用者(665名)
※マンダム調べ ※複数回答あり

35~49才のスタイリング剤使用者にアンケートを実施したところ、およそ72%が「以前のようにスタイリングしにくくなった」と回答しています。

② 男性の髪は年齢とともに
細くなります。

髪の太さの変化 髪の太さの変化

2006年9月〜2007年5月 マンダム調べ/
10代〜60代スタイリング使用対象者男性(31名)

頭皮の脂質も粘りを帯びてくるため、見た目や手触りのボリューム感が低下します。同じようにスタイリングしても、以前と同じ髪型をつくることが難しくなっているのです。

ヘアスタイルにも
エイジングケアが必要です

髪にハリ・コシを与える
浸透性アミノ酸を配合!

ハリのない髪

ハリのある髪

毛髪構造と「浸透性アミノ酸」

毛髪の構造は、キューティクル層、コルテックス層、メデュラの3層に分けられます。それらの細胞の間にはCMC(細胞膜複合体)があり、細胞同士を接着することで毛髪構造を保ち、髪のハリ・コシ(硬さや弾力)を発現する重要な役割を担っています。毛髪は、加齢により毛周期が短縮するにつれて細毛化・軟毛化し、それに伴い、ハリ・コシも低下します。その結果様々なヘアスタイルに対応するのが困難となります。浸透性アミノ酸は、毛髪の主成分ケラチンタンパクを構成するアミノ酸(親水性)を原料として、CMCを構成する脂質の1つであるセラミド(疎水性)と類似した構造に設計されており、髪内部に浸透しやすく、蓄積しやすいという2つの特徴を持っています。したがって浸透性アミノ酸は毛髪内部や CMCに留まり、毛髪構造を充実する、細胞間の接着を強化するなどにより髪のハリ・コシを与え、加齢毛でも整髪がしやすい状態に整えます。

独自の技術「パウダースタイリング」で立ちにくい髪もボリュームアップ。

独自整髪機構 パウダーで整髪 独自整髪機構 パウダーで整髪

髪を固める・粘着力でくっつける、という従来の機構とは全く異なるスタイリング技術を採用することで、細く柔らかい髪でも自然なボリュームアップを実現します。

髪に内部からハリ・コシを与え
しっかり髪型を整える
スタイリングシリーズで、
40才からのスタイリングをはじめましょう!

ルシード スタイリングシリーズは全11商品のラインナップ。
40代の髪の加齢不満に対応したシリーズ。
幅広い展開でひとりひとりにぴったりのスタイリング剤が見つかります。

  • 浸透性アミノ酸配合で髪にハリ・コシを
    与えしっかりと髪型を整えます。

※ジラウロイルグルタミン酸リシンNa

スタイリングのPOINTを
チェック!

スタイリングのPOINTをチェック!
BAD

年齢とともにトップのボリュームが低下してくる。また、髪がパサつくことでサイドが抑えられず、横へ広がってしまう。
この横長のひし形スタイルが、エイジングを感じさせる原因となる。

GOOD

・トップにボリュームをもたせる
・サイドのひろがりを抑える
・バックに奥行き感をもたせる
ことにより、縦長のひし形スタイルにすることでスマートなスタイルに見せることができる。